よかよか先生
すべてを全肯定してくれる、先生。
よむよむこの大倉庫
どん絵
すべてを全肯定してくれる、先生。
へんたい裁縫部
タイトルが阿部定っぽいですが、気のせいです。 吉之助と一蔵が決定的に離れて行ってしまったのが悲しくて、ふたりでひとつのクラッチバッグをこさえました・・・ どちらに倒しても使えます。 きっちりしたいときは「イチ」で。 ゆっ…
へんたい裁縫部
西郷隆盛錦絵などを見ていると、本当に煌びやかに軍服を描いている作品が多く、人々が憧憬をもって西郷さんを描いてきたことに心をうたれます。 というわけで、前回作ったトートにサイドポケットや内ポケット、サイズもふた回りほど大き…
へんたい裁縫部
今回は今までで最も変態度数の高い作品となりました。 わたくし、大河ドラマ「西郷どん」で遠島処分を受けたころの西郷吉之助、改め「菊池源吾」が大好きなんです。 なぜならば、やさぐれているからです。 やさぐれているデカめの男が…
どん絵
かなりドキーとするタイトルですよね。 特に吉之助が。 でましたね、井伊直弼。 粛清の仕方が強引だったからか、なんだか蛇蝎の如く 嫌われがちですが、徳川には徳川の大義があるのですよね… なんたって、泰平を何百年も維持するな…
どん絵
斉彬の密偵、「お庭方」に任命された吉之助。 誰にも顔を知られていないサムライだったことと、やはりあの御前相撲での思い切りの良さが大抜擢の理由でしょうね! そして、橋本左内さまの登場! 吉之助と左内さまはマンガのようなバデ…
どん絵
念願叶って、斉彬とともに江戸へやってきた吉之助たち。 ものすごい「ウドの大木」感溢れる吉之助でしたね。(笑) ヒー様こと一橋慶喜との出会いや やり取りはとても痛快で楽しかったのですが、百姓の娘であった「ふき」がヒー様のお…
どん絵
ロボチックな超現実主義者の須賀さぁに、橋本愛ちゃんぴっったりで上手でした! そして、やってきましたね〜黒船。 黒船の来航は日本にとってまさに変革の布石ですよね。 正助の吉之助愛はまっすぐでぶきっちょで、愛おしい!
どん絵
なみだ、なみだの回でした。 貧しくもたくましい西郷家の母、満佐。我が身の先が長くない事をさとり、吉之助に嫁を取らそうとします。 吉之助は家の方に目がいってないんですよね、もう殿といっしょに働きたくて仕方がない。 ところが…
どん絵
前回もマンガみたいだな、と思いましたけど、今回も振り切ってマンガみたいでした(笑) 吉之助さぁびっくりしすぎやろ(笑) ジョン万次郎が劇団ひとりて。(笑) ビビる大木さんじゃダメだったかー。 この回のテーマは、「ラブ」ぜ…
どん絵
いやもう神回でございましょう。 てか、マンガみたいな回でしたよね(笑) 先代斉興の意向に沿うよう、不満分子を増やさぬよう慎重に事を進める斉彬のやり方に納得いかない正助たち。 御前相撲参加でイキっていた新八は腹を下す始末。…
どん絵
世にも有名な「お由羅騒動」のくだりでした。 お由羅の方があたかも魔女のように取り沙汰されましたが、実際はどうだったのでしょう。 赤山しぇんしぇーの一件は吉之助にとってまさにトラウマ。 いや、吉之助のみならず郷中の二才(に…